大学院经济学

Economics

01核心课程构架 CORE CURRICULUM FRAMEWORK
経済学の
数学基礎
ミクロ
経済学
マクロ
経済学
総合演習 各校
過去問演習

単一変数・多変数関数、微分・積分、最大値・最小値

消費者理論、生産者理論、競争均衡理論、不完全競争理論、ゲーム理論、経済厚生分析

GDPと国民経済計算、短期モデル分析、開放経済、経済成長分析、新古典派理論、財政・金融政策分析

東京大学経済学研究科(6年)、一橋大学(4年)、早稲田大学(6年)、上智大学(7年)、明治大学(2年)、慶應大学(8年)

核心课程构架

02课程核心内容 CORE CONTENT OF CURRICULUM

第一章、消費者理論

  • 1.1 選好と効用
  • 1.2 効用最大化問題
  • 1.3 財の種類
  • 1.4 支出最小化問題
  • 1.5 スルツキー方程式
  • 1.6 期待効用仮説

第二章、生産者理論

  • 2.1 費用
  • 2.2 生産
  • 2.3 利潤最大化問題
  • 2.4 短期費用と長期費用
  • 2.5 一般的な生産技術

第三章、競争均衡

  • 3.1 部分均衡
  • 3.2 一般均衡:
    純粋交換経済
  • 3.3 一般均衡:生産経済
  • 3.4 競争均衡と経済厚生

第四章、経済厚生分析

  • 4.1 経済余剰
  • 4.2 社会厚生関数
  • 4.3 政策と社会厚生
  • 4.4 公共財
  • 4.5 外部性
  • 4.6 情報の不対称性

第五章、不完全競争

  • 5.1 独占
  • 5.2 複占と寡占
  • 5.3 独占の競争
  • 5.4 他の企業間競争

第六章、企業の長期均衡

  • 6.1 完全競争市場
  • 6.2 不完全競争市場

第七章、ゲーム理論

  • 7.1 静学的なゲームと
    ナッシュ均衡
  • 7.2 動学的なゲームと
    部分ゲーム完全均衡

ミクロ経済学

第一章、
GDPと国民経済計算

  • 1.1 GDPに関する概念
  • 1.2 国民経済計算

第四章、
ニューケインジアン
AD-ASモデル

  • 4.1 総需要関数:AD曲線
  • 4.2 労働市場
  • 4.3 総供給関数
  • 4.4 期待形成
  • 4.5 フィリップス曲線

第二章、IS-LMモデル

  • 2.1 消費関数
  • 2.2 投資関数
  • 2.3 IS曲線:
    財市場の均衡
  • 2.4 貨幣需要と供給
  • 2.5 LM曲線:
    貨幣市場の均衡
  • 2.6 IS-LM分析:
    政策による効果

第五章、
経済成長理論:ソローモデル

  • 5.1 集計的生産関数
  • 5.2 資本蓄積の動学的な分析
  • 5.3 定常状態の分析

第三章、
マンデル=フレミングモデル

  • 3.1 開放経済に関する概念
  • 3.2 マンデル=フレミングモデル
  • 3.3 変動と固定為替制度
  • 3.4 経済政策による効果

第六章、
新古典派消費・投資理論

  • 6.1 消費理論
  • 6.2 投資理論

第七章、経済政策分析

  • 7.1 財政政策分析
  • 7.2 金融政策分析

マクロ経済学